2008年1月15日火曜日

赤ちゃん抱いてもいいですか?


赤ちゃん抱いてもいいですか?
Can I hold the baby?

カエル父ちゃん、散歩中にかわいい赤ちゃんに出会い、思わずこう言った。
でも、世の中には不可能ということがある。
抱くことは抱けるだろうが、ペチャンコになる確立はかなり高い。

そうなった時の象さんは、こう言うだろう。
What happened?

2008年1月11日金曜日

おまえ様に、一枚じゃ


おまえ様に、一枚じゃ
One for you

今日も今日とてカエル父ちゃん、散歩中に、旅のお坊さんらしき人が何かを配っていたので、思わず手を出したら、こんなお札をもらった。
なんだティシュペーパーじゃないのかと、がっかりして捨てようとしたが、なにやら書いてある。
どうやらこのお坊さんは有名なあの人らしい。
その名前は、いっぺん聞けばすぐに覚えるくらい覚えやすいお名前だった。
えっ、わからない?
じゃあ、もういっぺん聞いてみて。

2008年1月8日火曜日

あけおめ、ことよろ!


あけおめ、ことよろ!
Wishing you a very good New Year!
Let's have fun together!

え〜、てなわけで、今年もoDadaismをご贔屓に。
初日の出さんも、なにやら子年らしいシルエットになってます。

2007年12月18日火曜日

あ〜イライラする!


I'm so irritated!
あ〜イライラする!

イライラすることの多い世の中ですが、そんな時は音楽でも聴いてリラックスしましょう。
でも音楽CDの包装紙がうまくとれなくて、イライラすることありませんか? ボクはあります。
なんとか包装紙からパッケージを出すことが出来ても、包装紙の中に再度パッケージを入れようとしたらもう入りません。
無理に入れようとすると包装紙が破れてしまい、二度と元には戻らない。またしてもイライラ。
もう包装紙はあきらめて、ディスクを取り出そうとしたら、今度はパッケージが開きません。無理してこじあけたらパッケージ本体がはずれてしまい、ディスクは床の上に、なんてことになったりします。
昔のレコードと違って、CDは落としても割れることはないでしょうが、イライラしてしまいます。
手元には破れた包装紙と、はずれてしまったパッケージ本体。
このイライラした気持ちは、いい音楽で癒しましょう。
そう、たとえばヘンリーおじさんの曲で♪

2007年12月17日月曜日

これはお兄さんからのお下がりです


This is his brother's hand-me-down.
これは、お兄さんからのお下がりです。

兄からのお下がりは、弟の宿命といえます。
雷小僧も例外ではありません。
かっこいい、虎パンをもらってはいたところ、まだまだ体が小さいので、パンツというよりムームーのようになってしまいました。
これでは、雷鳴轟かすというより、ハワイのスラックキー・ギターみたいにゆる〜い雰囲気です。
いつのまにか、雷小僧の手はフラのようになってます〜♪

2007年12月13日木曜日

電池がすぐなくなっちゃうんだよね


The battery goes dead very quickly.
電池がすぐなくなっちゃうんだよね。

電池がなくなるのを、英語ではこう表現するんですが、漢字を当てると『亡くなちゃうんだよね』かな。
合掌。

2007年12月5日水曜日

私は走りながらハエを食べられます


I can eat flies while running.
私は、走りながらハエを食べられます。

昔、ながら族という言葉がありました。
なにかをしながら、なにかをする人のことをさして言います。
ラジオの深夜放送を聞きながら勉強をする若者が増えた、なんて使い方がされていました。
長良川の鵜飼いとは何の関係もありません。

さて今回の「私は、走りながらハエを食べられます。」という文は誰にでもあてはまるわけではありません。
マラソン好きのカエルさんにだけあてはまる言い方です。
こんなことが出来てどんな利点があるかというと、マラソンの途中のドリンク補給所でドリンクを取り損ねた場合に便利です。
走りながら、そこらへんのハエを食べてエネルギー補給をしてゴールを目指すことができるのです。
人間のランナーでも、走行中にうっかり虫が口の中に飛び込んできて、おもわず食べてしまった経験がある人がいるかも知れませんね。
そんな人は、今回の言い回しは覚えておいて損はないでしょう。